先日、西船橋地区の農家さんへ援農作業に伺いました。一口にハウスと言っても、体育館に負けない広さのあるビニールハウスがあり、驚きました。
4月24日(金)船橋市勤労市民センターで、令和8年度の通常総会が開催されました。
多数の会員が出席し、総会は定足数を大きく超過して成立し、14時に開始しました。
4/22の自主耕作で、第2圃場では、サツマイモ畝作りとマルチ張りを、マルチャーで行いました。
第2圃場の自主耕作では、3回にわたる穴掘りにより、4月8日(水)に巨大な残渣穴が完成しました
4月6日(月)、ここ小松菜農家で知られる石井園主さんのハウスでは、収穫を1ヶ月後に控えた、トウモロコシが育っていました。
4月1日(水)、第1圃場では昨夜からの雨が止み、ソラマメの脇目取りとエンドウマメの孫蔓取り、追肥土寄せをしました。
第4圃場では3月25日と4月1日の自主耕作で管理機の操作と実際に耕耘する作業を研修しました。講師はセンター育成講座の機械化研修でおなじみの1期Aさんです。
ここは、船橋市内の圃場とは思えない、広大な面積を有する園主の畑です。
3月18日(水)農業センターでの「農業ボランティア育成講座」では、育苗を体験します。昨年秋募集の受講生のうち18名が参加しました。
水ぬるむ3月、援農クラブではおなじみの高橋秀亮園主さんのハウスではカリフローレの収穫が行われています。